人間関係で空気を読む読まないなんて論外!操ってこそ超一流

人間関係で空気を読む読まないなんて論外!操ってこそ超一流

空気を読むとか読まないとかいうお話や議論ってたくさんありますよね。

でもね、どれもこれも一般人レベルの事ですよ。

超一流はいつも空気を操っていますよ。知ってましたか?

人間関係の空気操り

人間関係。とても難しいですよね。学校での人間関係や職場での人間関係など、どれも難しく一歩間違うと大変な方向に転がっていき、最悪の場合その場から退場しなくてはならなくなるかもしれません。

空気を読んでみんなに合わせる人

良い方向に向かっていればOKです。ぜんぜん問題ないでしょう。

でも、間違っている方向に向かっていたらどうですか?

みんなで自滅、最悪ですよね。

空気を読まずに孤立化する人

これは人間関係のゴタゴタを回避できていいかもしれません。

みんなが間違っている場合も、自分は一人蚊帳(かや)の外なので問題ありません。

でも、重要な行事や取決めなどになったらどうですか?

なんか自分から空気を読まないという選択をしたのに、かなりの疎外感を感じてしまうかもしれませんよね。悲しいですよ。

空気を操る人

空気を操るとはなんなのか?

人間関係を主に考えると、それはいつも何かを提案する人、率先して動いていく人のことを指します。

簡単な言い方をするとリーダーです。

 

独りよがりな考え方をしてはいけません。

みんなの意見を取り入れて作善の案をいつも出す必要があります。

仮にミスったとしても、全力でサポートしきる強靭な忍耐力も必要ですね。

 

その上で、空気を読む人と読まない人をうまい具合に巻き込んでいくように考えることも怠ってはいけません。

その場の空気を操るのですから、結果として一番得をすることも考えていきましょう。

なんか損な役回りに見えても、実は一番利益を得ることができる。これが空気を操る人の醍醐味です。

 

超一流。自分が最大の成功を収めたい人は、いつも自分から動きましょう。

時には失敗することもあるでしょう。でも、大丈夫です。全力で取り組めばいくらでも挽回できます!

だってあなたは超一流なのだから♪@antonoabc

人間関係で空気を読む読まないなんて論外!操ってこそ超一流

ABOUTこの記事をかいた人

畑本アントニールイス(アント)Antony Louis Hatamoto/2015.10〜広島県三次市地域おこし協力隊/中小企業診断士をTACで学習中(2017合格予定)/主に地域おこし、情報発信、経営の3点に関連した情報を研究、発信します/田舎での起業、経営に特化したコンサルタント(協力隊任期後)