650円の注文で持ってきてくれる!お好み焼き-むじゃき(広島西原)まじうっま!

お好み焼き『むじゃき』

そう、今日は土曜日!仕事で疲れたボクの至福のお休み!

そんなお休みはお外に出たくない!

「そうだ!出前を取ろう!」

ピンポーン

土曜日のお昼ということもあって、出前を頼んでから50分後にようやく家のチャイムが鳴った。

むじゃきでお好み焼き

今回、出前を頼んだところは『むじゃき』。

ここのいいところは650円の注文から出前をしてくれるところだ。週末、悲しく1人のお昼ご飯を食べなくてはいけないボクには大助かりである。

袋から出す

袋をあけたらこんな感じ お得

袋から出してみるとまず目に飛び込んできたのがチラシだ。

商売している感がすばらしい!次も頼んでね!ランチタイムはサービスしますよ!ということか、こういう商いのにおいは大好きである。

お得2

チラシの右下を見るとさらに商いのにおいが!なんと、2015年3月末まで使える100引き券がついているではないか!?

ということは、650円のお好み焼きが550円になるということ!お得すぎる。

ポイントカードもある

ポイントカードもある

商いのにおいといえばもう一つ。ポイントカードもある。

ポイントカード裏

スタンプ20個で次回注文時650円引き!

えーっと、650×20=13,000円か・・・なかなか道のりは長いな。

付属品

チラシの下はこんなかんじ

チラシをどけると、下には箸、青のり(オタフク)、ソース(オタフク)、ふた(そば)が出現した。

ちょっと脱線するが、オタフクについて少しお話をしよう。

オタフクソースは広島最強

ボクの会社経営をしたときの師匠のお話。

師匠曰く、オタフクソースは絶対値下げ交渉には応じない。

なぜかというと、それだけの自信を持っているからだ。

味の自信、販路の自信、会社としての自信。オタフクソースはそのどれをとっても広島最強なのである。

したがって、お好み焼き屋の経営に苦しいからっといって、材料費にテコ入れをしようと考え、オタフクソースに行っても門前払いをくらってしまう。

開封

あけてみた

うまそう!よだれが口の中で大洪水になるのが分かる。

うっひょー

いくら角度を変えてもうまそうである!うっひょー!

青のり&オタフクソース&半マヨ

半分マヨネーズ

お好み焼きにいろいろな味を作る。オタフクソースをぶっかけたあとに、青のりの分量を多い、少ないで4パーツそれぞれにかける。そして、極めつけは半マヨである。

これでこのお好み焼きは異次元の味を出してくれるはずである。

いただきます

いただきます

いただきます。

あーん

あーん。

え!?

え!?

 

うっまうっま

うますぎるんですけど!

中身

豚肉

豚肉

キャベツ

キャベツ

もやし

もやし

天かす

天かす

卵

あと、終始見えているであろうソバ。

やっぱうっま!

半分ぐらい食べた

あっというまに半分ぐらい食べてしまった。

四分の1ほど食べた

半分食べたら、食べたい欲に火がついてしまい気づくと残り4分の1に。やばい、名残惜しい。

完食

名残惜しいと思った瞬間に消えた。

やっぱうっま

うっま!

メニュー

メニュー① メニュー② メニュー③ メニュー④

ここで頼んだ

直接電話してもいいのですが、ネットの方が便利だと思い出前館で注文しました。

T-POINTカードのポイントも貯まるので、電話よりもこっちの方が断然お得です。

お好み焼き『むじゃき』

ABOUTこの記事をかいた人

畑本アントニールイス(アント)Antony Louis Hatamoto/2015.10〜広島県三次市地域おこし協力隊/中小企業診断士をTACで学習中(2017合格予定)/主に地域おこし、情報発信、経営の3点に関連した情報を研究、発信します/田舎での起業、経営に特化したコンサルタント(協力隊任期後)